リンクを貼っている、友達のwildlife&wildwifeのブログで写真を見てから、というだけではないですが、最近毎日竹の子、食べてます。(こちらの写真はすごいので、ぜひ見てみてくださいね。)

今日は近くに住む母が、知り合いの方から送ってもらった竹の子をゆでたものを持ってきてくれました。私の留守中だったので、おいておいてくれました。

あらかじめもらった電話では、水煮のことしか言っていませんでしたが、他にも竹の子、油揚げ、枝豆を一緒に煮たもの、ほうれん草の胡麻和え、ちょっと変わった豆腐やがんも(母のがんもの煮物に弱い私。。。)、そしてほんの少しだけカクテキ。
いろいろと買い物をして帰ってきましたが、家にもおかずがいろいろありましたが、食べる優先順位は母の味。

食べ物が入ったそれぞれのタッパーにはメモがついています。
「豆乳です。こぼれます。」とか
「水につけ冷ゾー庫、朝晩水替十日間もちます」(竹の子水煮)とか。

太いサインペンで、漢字とカタカナ混じる文は母らしい。
そういえば、父もメモでカタカナ語は良く使うな。
60代後半の人たちって、「サクラサク」とカタカナの教科書で育ってきたのかしら。

犬rururu