タスマニアから帰ってきて、はや1週間と数日。
この間またいろいろなことがあり、すっかりトーキョー生活に戻ってしまいました。
帰った翌日はちょっと自我を意識することになる、高校の各クラス合同同窓会の幹事と司会。(120人の前で!!)
月曜からは一週間、トラブルの処理と自分の常識(ビジネスマナー)の通じない方々とのやりとりですっかりがっくり。
そして週末は飲みすぎの後(山手線で2時間過ごす。)、坐禅で心安らかに。

ということであまりにも変化の多い、旅のような一週間でした。

旅に行くといつも思うのは、毎日毎日がとても印象的であるということ。
一刻一刻を大切にしようとする自分の気持ちもあるのでしょう。記憶が鮮明なのですよね。

そんなたびの途中、ちょっと心が動いたそのときについては、次の記事で。

犬rururu