2006年12月

餃子会 2006忘年会

そういえば2週間ほど前には、友達をよんで4人(互いが初対面という人も含め)でおうちで餃子パーティをしたのでした。
翌日から寝込んでしまったのと、写真を撮っていなかったのでアップしていませんでしたが。
餃子は皮を40個分くらい作りました。数年ぶりの皮からの餃子。
結局私はうまく丸くつくれずに、Sちゃんに餃子マスターは譲りました。
うまい、うまい、まん丸の均等な厚さをキープして作っていきます。
あれ、丸くなっていないと包むとき難しいんですよねー。
で、水餃子。食卓の上に鍋を出してゆでながら食べました。

彼女はこれに味をしめ、今週末も餃子マスターとしてがんばるそうです。

あとはおでん。前日両親をよんだ時に大きな鍋に作ったのが食べきれずに、また少し具を足して。
いつも既成のおでん用出汁で作っていたけど、なんだ、自分で昆布と鰹節でとったら結構それなりのおでんになるではないですか。

デザートは駒場のアロマで自然なカフェで働いているKちゃんがお店のシフォンケーキ3種とチョコレートケーキ、あともうひとつ買ってきてくれました。
もうおなかが一杯で食べきれませんでしたが、翌日以降楽しんで、幸せな気分になりました。

餃子はなかなか人が集まるときくらいしか、作ろうという気になりませんが、餡が残っているので今日あたりまた作ろうかな。
犬rururu

今日 飯 20061223 

クリスマスイブイブの今日は食べ過ぎたー!!
まず普段食べない朝ごはん食べたし、遅めの3時前に食べたランチはフォルクスでハンバーグとサラダバー、ブレッドバー、それに間違えてスープバーまでつけちゃって。。。

かなり苦しめだったのですが、川口での仕事のあと、先日友達といった池袋の銀座天龍に。。行かなくてはダメでしょう!ひとりでも。

20061223gyoza.jpg

接近しているから余計にその大きさが強調されてますが、やはり大きい。
親指と人差し指をこれ以上広げられないくらい広げてもまだ大きいくらい。(女性で)

底はぱりぱり、中の餡は結構、意外に、さっぱりでした。おいしかったです。が。

これが6個とご飯、漬物のついた餃子セットだけでかなり充分だったのに、餃子にはビールでしょ!と小ジョッキを頼んでしまった私。
不覚でした。
つらいくらいなおなかで帰ってきました。

今日は土曜日でクリスマス前ということでさすがにカップルな人が目に付きました。みんな、一緒に餃子を食べられる関係になって幸せになってね!
(ちなみに天龍の餃子はにんにくなし。)

犬rururu@餃子マニア毎日でもいい。太らなければ!

アクセス あくせく

別にそんなに気にしていませんが。。。
今年の上半期、1月から6月まではこのブログへのアクセス数が1000を超えていたのに、その後1000にあがったことがありません。悲しい
記事を書く頻度に比例するのかなあ?
何だかほとんどが知らない人が検索でいらっしゃるのですが、友人の来訪が減ったのか、検索が減ったのか??
確かに記事の更新頻度が下がってますからね。そうなると検索にひっかかりにくくなるのでしょうかね??
まだよくそのからくりがわかっていない、犬rururu

今日のごはん

20061222gohan.jpg
相変わらずおいしそうに盛り付けられない。。
ごぼうのピラフ
(ごぼうをオリーブオイル&つぶしにんにくで炒め、にんじん、玉ねぎを加えて米も。あとごはんとおよそ同量の水を入れて炊く)
蕪のスープ
(バターを入れて。高山なおみさんの本から。やはりバターはおいしいね。)
小豆かぼちゃ
(おととい煮たの。ことこと煮ている間、10分おきに何回も見に行っていたのに、ちょっと見逃したところで焦げちゃった。)
レンコンと豚挽き肉のきんぴら
(先日煮卵を作って残ったたれ(みりん、醤油)で。)
ここのところこれに加えてお菓子も食べたりして、異常な体重になってさらに毎日の変動が激しい、、
犬rururu

倍音のワークショップ

今日はmixiのコミュニティで見つけたワークショップに行ってきました。

声や音を通じて宇宙のパワーを得る?

歌をそろそろ再開しようとしている私にグッドタイミングな企画。
「倍音」と言う言葉の意味もよくわからずに、紹介の中にチベットのホーミーとかいう言葉も見つけて一度あの音に触れたいと思っていたり、モンゴルで聞いた遠くまで通る声に震えた記憶などが思い起こされたり、自分にしっくりするものだったので行ってみました。

ワークショップの詳細については今日お会いしたLyricaさんと言う方が詳しく書いていらしたので、興味のある方は見てみてください。

ワークショップはまずは体の中心を感じること。いわゆる丹田ですね。仙骨のあたりのおなかの中。これを意識できると体を倒そうとされてもしっかりとしていて倒せないというもの。実際に倒そうとしていただいて、意外にもしっかりと立っていた自分を感じ安心しました。体で感じるのに加え、意志(イメージ?)を持つのも必要だと言われていました。
また地球とのつながりを感じることによって肝の据わった、小さなことでとことんまで落ち込まないようになるそうです。

その後はこの第二のチャクラから頭のてっぺんまでの7つのチャクラまで一つ一つ場所を変えて声を出していきました。それぞれを意識できる音と一緒に声を出します。割と声が出る場所を意識するのはすんなりとできました。

声を出すときは丹田のところ、第二のチャクラにパワーを入れていく感じでどんどん温まってくるのがわかりました。
またここから地球へのつながり、そして天へのつながりを感じながら声を出したりするのですが、ワークショップの進む中では朝、調子が悪くて頭が痛かったことなど忘れて気持ちよくなっていました。
参加者皆で声を出すのもまた人の波動も感じて、こんなにいい気分でいいのだろうかという感じになってきました。

高い音の多い、カッチーニのアベマリアを何度も歌いながら自分を解放し、エネルギーを内にためていく。ひさびさに高音を体に、顔に響かせ、歌を歌うのが好きだったのはこの感覚があったからかも、と思い当たりました。

精神世界的なことは好き嫌いあるし、すっかりどっぷりはまるのはまだ?ですが、体という楽器を使って地面、空気、周りとつながったり、体自身が共鳴に高潮したりという感覚はとてもわかります。

倍音の世界はまた体験してみたいです。
そして絶対歌、再開しよう。

犬rururu


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